施設・設備

P1013206

糖尿病・甲状腺春田駅前うめだクリニックでは専門機器を用いた検査を行っています。

当院の設備は最新のものを利用していますので、正確に素早く結果を出すことが可能となっております。

ここに当院機器の一部をご紹介いたします。

 

 

 ★AIA‐360(甲状腺機能を調べる装置)
http://www.diagnostics.jp.tosohbioscience.com/immunoassay/aia-analyzer/aia-360
・最短19分でTSH・FT3・FT4の結果が出ます

 

★HLC-723G11 (HbA1cを調べる装置)

http://www.diagnostics.jp.tosohbioscience.com/glycohemoglobin/hlc-723g11

・最短60秒!!(信頼のHPLC法) で結果が出ます。

 

★ドライケム IMMUNO AG1(デンシトメトリー分析装置)

http://fujifilm.jp/business/healthcare/chemical/immuno/ag1/

インフルエンザなどのウイルス検出の高感度化を実現した、新発想の感染症のプラットフォームです。

従来ならば検出できなかった発症早期でも検出が可能になりました。

 

★血圧脈波検査装置 BP-203RPEIII

https://www.colin.omron.co.jp/products/basic/128.html

加齢や生活習慣病の進行にともない動脈硬化が進むと、心筋梗塞や脳卒中など生命予後に大きな影響を及ぼす疾病を引き起こす可能性が高くなるため、動脈硬化の進行度合いを定期的に検査し、重篤な疾病の発症を防ぐことが重要です。
カフを巻くだけで痛みなく動脈硬化のチェック項目であるPWV(血管の硬さ)とABI(血管のつまり具合)を測定します。

 

★検査設備

  • HbA1c分析装置  
  • 血糖値測定機器
  • 自動蛍光免疫測定装置(甲状腺ホルモンなど)
  • 生化学測定装置(コレステロールや肝・腎機能など)
  • 自動血球計数器(白血球・赤血球など)
  • 尿分析装置(尿糖や尿タンパクなど)
  • ABI/PWV検査(動脈硬化の状態把握)
  • 超音波検査(エコー)
  • レントゲン撮影装置(胸部・腹部)
  • インフルエンザウィルス検出機器
  • AED 
  • 酸素飽和度測定装置